FortiGateやFortiMailと連携した「CDR(Content Disarm and Reconstruction)」機能の役割はどれか。

無害化(Sanitization)とも呼ばれ、業務に必要な文書データ(テキストや画像)は残しつつ、攻撃コードが含まれる可能性のあるアクティブコンテンツを取り除く技術。