OSPFにおいて「Database Overflow Protection」機能が発動し、LSDBのサイズが制限値を超えた場合、FortiGateはどのような状態に移行するか。

制限を超えると、FortiGateは自身が生成したものを除く外部LSA(Type 5/7)をフラッシュし、設定された時間が経過するまで新たな外部LSAを受け入れないOverflow状態になる。