IPSシグネチャID等の情報において、CVE-ID(Common Vulnerabilities and Exposures)を参照して、特定の脆弱性に対するシグネチャを検索・適用する場合、FortiGateで利用可能なフィルタ機能はどれか。

IPSセンサーの設定において、フィルタ機能を使用し、「CVE」を検索条件に含めることで、特定の脆弱性番号に対応するシグネチャ群を抽出して適用できる。