IPsec VPNにおいて「Anti-Replay」機能が有効な場合、受信したパケットのシーケンス番号がウィンドウ範囲外(古すぎる)であった時、FortiGateはどのようなアクションを取るか。

アンチリプレイチェックに失敗したパケットは、リプレイ攻撃の可能性があるため即座に破棄され、エラーカウンタ(replay error)がインクリメントされる。