SSRF(Server-Side Request Forgery)攻撃を防ぐため、クラウド(AWS)のインスタンスメタデータサービス(IMDSv2)で導入された「PUTリクエストによるトークン取得」は何を無効化する効果があるか。

IMDSv2はセッション指向であり、最初にPUTメソッドでトークンを取得し、それをヘッダに含める必要があるため、ヘッダ操作ができない単純なSSRFを防御できる。