企業向け無線LANにおいて、個人の認証情報を盗まれるリスクがある「PSK(事前共有鍵)」方式の代わりに推奨される、証明書やID/パスワードを用いる認証方式はどれか。

エンタープライズモードでは、RADIUSサーバーと連携してユーザーごとの認証を行い、個別の暗号化キーを生成するため、共通のPSKを使うリスク(退職者対応や盗聴)を排除できる。