AppArmorのプロファイルにおいて、特定のパスにあるプログラムに対して、機能制限なしの実行を許可するモード記述はどれか。

uxモードで実行されたプロセスはAppArmorの制限を受けず(unconfined)、システム上の全ての操作が可能となるため、慎重な設定が必要である。