HTTP/2において、攻撃者がサーバーに対し、TCP接続のウィンドウサイズ更新フレームなどを大量に送信してCPUリソースを消費させるDoS攻撃はどれか。

HTTP/2のフレーム処理の複雑さを悪用し、SETTINGSフレームやPINGフレームを大量に送りつけることで、サーバーの負荷を高める攻撃が存在する。