HOMELv012 明治時代に発見され、九州(福岡・熊本)で栽培されていたが一時途絶え、後に復活した酒米はどれか。 2026年3月13日 穀良都(こくりょうみやこ)は山口県で発見され九州で普及した品種で、酒造適性が高い。 酒母の育成段階において、乳酸菌が増殖してpHが下がり、亜硝酸反応が消える時期を何と呼ぶか。 江戸時代末期から明治にかけて、播磨(兵庫)の特定の集落と灘の酒蔵が結んだ、良質な酒米を独占的に供給する契約制度を何と呼ぶか。