EVPNにおいて、マルチホーム構成のPE間で全アクティブパスを使用可能にする「Aliasing」のベースとなるルートはどれか。

EAD-per-ESルート(Type 1)を受信することで、他方のPE経由でも対象ホストへ到達可能であると判断(エイリアシング)します。