同値分割法を用いたテストデータ作成において、有効値の範囲が「10以上50以下」の場合、選ぶべき代表値の組み合わせとして適切なものはどれか。

同値分割では、有効同値クラス(範囲内:例30)と無効同値クラス(範囲外:例5, 55)からそれぞれ代表値を選ぶ(境界値分析と混同しないよう注意)。