データベースの正規化において、主キー以外の項目が主キーに完全関数従属するようにテーブルを分割する段階はどれか。

第2正規形は、第1正規形の条件を満たした上で、主キーの一部によって決まる部分関数従属を排除し、完全関数従属を実現する段階である。