FabricPoolにおいて、クラウド層(Capacity Tier)にあるデータをクライアントが読み取った場合、そのデータはどうなるか(「Tiering Policy: Auto」の場合)。

Autoポリシーの場合、クラウド層から読み取られたデータは「熱い」と判断され、再びパフォーマンス層に移動(Retrieve)される。