OKEにおいて、ノードのOSイメージを完全にカスタマイズ(BYOO)して使用するためのノード・プール・タイプはどれか。

セルフ・マネージド・ノード・プールでは、ユーザーが管理・用意したカスタム・イメージ上でKubernetesを稼働させる。