昭和初期、横山エンタツ・花菱アチャコが確立し、漫才ブームの先駆けとなった漫才のスタイルは何か。

エンタツ・アチャコは、鼓などの楽器を使わず、背広姿で会話だけで笑わせる「しゃべくり漫才」を確立した。