「混合指数分布」の密度関数 f(x) = pλ1 exp(-λ1x) + (1-p)λ2 exp(-λ2x) において、λ1 < λ2 のとき、xが十分に大きい領域で支配的になるのはどちらか。

減衰率(λ)が小さい(=平均が大きい)分布の方が、より遠くまで裾が伸びるため支配的になる。