外構図面の縮尺として、詳細な納まりや断面を表す際によく用いられるものはどれか。

全体図は1/100程度だが、階段の段鼻や手すりの詳細などを示す詳細図(ディテール)には1/10〜1/30程度の大きな縮尺が使われる。