カークハフが提唱したヘルピング技法において、「応答」の次元に含まれないものはどれか。

カークハフのモデルでは、関わり行動、応答、個別化、主導などの段階があり、「対決」はより高度な介入(主導)の段階に含まれることが多いが、基本的な「応答」には含まれない。