HOMELv005 アルカリシリカ反応性試験(JIS A 1145:化学法)において、反応性「無害」と判定される条件はどれか。 2026年3月30日 Sc(溶出したシリカ量)がRc(減少したアルカリ量)との関係で所定の範囲内にある場合に無害とされる。 セメントの水和熱を低減するために、化学組成で調整すべき事項として正しいものはどれか。 膨張材を用いたコンクリート(収縮補償用)の標準的な単位膨張材量はいくらか。