HOMELv011 コンクリートの配合設計において、空気量を1%増減させた場合、スランプを一定に保つための単位水量の調整量として適切なのはどれか。 2026年3月30日 一般に空気量が1%増えると、スランプを一定に保つためには単位水量を約3%(または約5kg)減らせるとされる。 ASR(アルカリシリカ反応)の判定における化学法において、シリカ溶出量(Sc)とアルカリ減少量(Rc)の単位はどれか。 コンクリートの締固めにおいて、内部振動機の挿入間隔として示されている標準的な数値はどれか。