「空気連行剤(AE剤)」を用いたコンクリートにおいて、最も気泡が連行されやすい細骨材の粒径範囲はどれか。

中間の粒径である0.3mm〜0.6mm程度の砂が多いと、安定した微細気泡が保持されやすい。