HOMELv028 「フライアッシュ」を用いたコンクリートの「アルカリシリカ反応(ASR)」抑制効果について、置換率との関係はどうなっているか。 2026年3月30日 フライアッシュがアルカリを固定し、組織を緻密化させるため、置換率を増やすほど抑制効果が高まる。 「骨材の安定性試験(硫酸ナトリウム法)」において、規定回数終了後の試料の洗浄に用いる溶液はどれか。 コンクリートの「ポンプ圧送」において、ベント管(曲がり管)での抵抗は、直管と比較しておよそ何倍程度になるか。