「単位粗骨材容積(Vg)」を一定とした場合、粗骨材の「実積率」が低下すると、コンクリートの流動性はどう変化するか。

実積率が低い(空隙が多い)と、その空隙を埋めるためのモルタル分が不足し、ワーカビリティーが低下する。