HOMELv034 コンクリートの「空気量」が指定値から1%減少した場合、圧縮強度はおよそどの程度変化するか。 2026年3月30日 空隙である気泡が減ることで組織が密になり、1%の減少につき4〜6%程度の強度向上が見込まれる。 「アルカリシリカ反応(ASR)」において、膨張を引き起こす「アルカリシリカゲル」が吸水して膨張する際に必要な条件はどれか。 コンクリートの「ポンプ圧送」において、圧送を一時中断した後に再開する際、最初に注意すべきことは何か。