HOMELv006 JIS A 5308におけるスランプの許容差で、設定値が8cm以上18cm未満の場合の範囲はどれか。 2026年3月30日 スランプ8cm以上18cm未満の場合、許容差は±2.5cmと規定されている。 指定した強度(呼び強度)に対して、配合強度を高く設定する理由として適切なものはどれか。 コンクリートの乾燥収縮に影響を与える要因として、誤っているものはどれか。