HOMELv009 細骨材の表面水率が3%から5%に増大した際、現場配合において修正すべき操作はどれか。 2026年3月30日 骨材に含まれる水分が増えた分、計量する細骨材質量を増やし、加水量を減らす調整が必要である。 セメントの強熱減量が大きい場合、どのようなことが懸念されるか。 高炉スラグ微粉末の置換率を上げた場合、コンクリートの性質として誤っているものはどれか。