RCD(Roller Compacted Dam)工法の特徴に関する記述として、最も適切なものはどれか。

RCD工法は、単位セメント量の少ない超硬練りコンクリートを土工機械(ダンプ、ブルドーザ、振動ローラ)を用いて施工する、合理的かつ急速施工が可能な工法です。