ロックフィルダムの安定解析(すべり計算)において、最も一般的に用いられる解析法はどれか。

円弧すべり面を仮定し、土塊を鉛直に分割(スライス)してモーメントのつり合いを計算するフェレニウス法等の極限平衡法が標準的に用いられます。