2024年、日本各地で発生した猛暑により、気象庁が新たに定義を検討した、最高気温が40度を超える日の呼称案は。

最高気温35度以上の「猛暑日」を超える40度以上の日は、俗称として「酷暑日」と呼ばれることが多い。