抵当権を設定した建物が火災で焼失し、所有者が保険金を受け取る場合、抵当権者がその保険金から回収できる制度はどれか。

担保目的物の売却、賃貸、滅失等によって受けるべき金銭等に対しても権利を行使できるのが物上代位である。