ITIL 4が「プロセス」だけでなく「プラクティス(実践)」という用語を使う理由は何か。

単なるフローチャート(プロセス)ではなく、それを実行するための組織的能力全体(リソースや文化含む)を表現するためにプラクティスと呼ぶ。