「責任分担マトリクス(RAM)」の一種であるRACIチャートで、1つのタスクに複数の「A(説明責任者)」がいた場合のリスクは何か。

「Accountable(説明責任者)」は「The buck stops here(最終責任は私が取る)」という人であり、複数いると責任の所在が曖昧になるため、必ず1人に限定する。