契約タイプ「T&M(タイム・アンド・マテリアル)」において、買い手のコストリスクを防ぐために設定すべきものはどれか。

実費払いであるため、青天井になるリスクがある。契約時に「上限価格」や「最大支払額」を設定し、それを超える場合は再承認を必要とするのが一般的。