「RC造」の柱・梁接合部において、鉄筋の過密を防ぎコンクリートを確実に充填するために確保すべき隙間を何と呼ぶか。

隣り合う鉄筋同士の有効な間隔(あき)は、粗骨材の最大寸法の1.25倍以上必要である。