HOMELv009 汚泥の嫌気性消化において、アルカリ度が低下しpHが酸性側に傾いた場合の回復措置として適切なものはどれか。 2026年4月15日 pH低下は消化阻害を示すため、消石灰や水酸化ナトリウム(苛性ソーダ)などのアルカリ剤を投入してpHを調整する。 汚泥焼却炉において、補助燃料の使用量を減らすために導入される、排熱を利用して燃焼用空気を予熱する装置はどれか。 下水道法における「終末処理場」の定義として、正しい記述はどれか。