「真正性(オーセンティシティ)」に対し、修復に際して元の素材や工法を尊重しつつも、修復部分が区別できるようにすることを定めた憲章は何か。

1964年のヴェネツィア憲章では、修復は推測であってはならず、オリジナル部分と修復部分が明確に区別できるべきであると定めた。