HOMELv012 ロシアの「ウランゲリ島保護区」は、北極圏に位置しながら氷河期に氷に閉ざされなかったため、ある絶滅動物が最後まで生存していた場所とされる。その動物は何か。 2026年4月15日 ウランゲリ島では、他の地域で絶滅した後も、紀元前2000年頃まで小型化したマンモスが生息していたことが化石から判明している。 マリの「ジェンネ旧市街」にある泥塗りの大モスクは、毎年雨季の前に住民総出で行われるあるイベントで知られる。それは何か。 「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」において、禁教期に潜伏キリシタンが「お水」と呼ばれる聖水を採取し、洗礼などの儀式を行った場所はどこか。