「石見銀山遺跡」の積み出し港として使われた2つの港町は、鞆ヶ浦とあと一つはどこか。

石見銀山で産出された銀や、鉱山への物資を運ぶために利用された港町として、鞆ヶ浦と温泉津(ゆのつ)が構成資産に含まれている。