HOMELv023 インドネシアの「ボロブドゥール寺院遺跡群」は、全体が仏教の世界観を表しているが、基壇から最上部までの3層構造の下から順の名称として正しい組み合わせはどれか。 2026年4月15日 ボロブドゥールは、下から順に人間の煩悩の世界である「欲界(カマ・ダートゥ)」、精神的な世界である「色界(ルパ・ダートゥ)」、解脱の世界である「無色界(アルパ・ダートゥ)」を表現している。 「ル・コルビュジエの建築作品」は7か国にまたがるが、構成資産の数が最も多い国はどこか。 マリの「トンブクトゥ」にある、かつてイスラム学問の中心地として栄え、多くの写本が残されているモスクはどれか。