学習者の発話データ(コーパス)分析において、ある単語が過剰に使われたり(Overuse)、極端に使われなかったり(Underuse)する傾向を何と比較して判断するか。

学習者の中間言語の特徴を明らかにするため、ネイティブスピーカーの大規模データ(BNCなど)と比較分析を行う。