上空の風向風速や気温の分布を把握するために用いられ、特定高度における大気の状態を描いた天気図の名称はどれか。

高層天気図は上空(例えば850hPaや500hPaの等圧面)の気象状態を表しジェット気流や寒気の動きの予測に用いられる。