平安時代中期、藤原道長が建立し、その栄華を象徴する壮大な規模を誇ったが後に焼失した寺院の名称はどれか。

法成寺は藤原道長の権勢を示す壮麗な寺院であったが度重なる火災に見舞われ現在は石碑が残るのみである。