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Autodesk認定 AutoCAD ユーザー
「Autodesk認定 AutoCAD ユーザー」の記事一覧
他の図面からブロックや画層をドラッグ&ドロップでコピーできるツールはどれか。
デザインセンター(ADC)を使用すると、他の図面ファイルの中身を参照し、ブロックなどを取り込むことがで…
2026年3月4日
2点間の距離、角度、増分などを計測するコマンドはどれか。
DIST(距離計算)コマンドは、指定した2点間の距離や角度情報をコマンドラインに表示する。
2026年3月4日
既存のブロックの名前を変更するコマンドはどれか。
RENAMEコマンドを使用すると、ブロックや画層などの名前付きオブジェクトの名称を変更できる。
2026年3月4日
図面内で使用されていない不要なブロック定義を削除するコマンドはどれか。
PURGE(名前削除)コマンドは、使用されていないブロック、画層、スタイルなどをデータから削除する。
2026年3月4日
ブロックに部品番号や価格などの文字情報を付加する機能(定義)はどれか。
属性定義(ATTDEF)を使用すると、ブロック挿入時に値を入力できる可変テキスト(属性)を作成できる。
2026年3月4日
ブロック作成時に「分解を許可」にチェックを入れるとどうなるか。
「分解を許可」しておくと、ブロック配置後にEXPLODEコマンドで元の構成要素に戻すことができる。
2026年3月4日
ブロックの形状を変更するために使用する専用の編集環境はどれか。
ブロックエディタを使用すると、ブロック定義自体を修正し、図面内のすべての参照に反映させることができ…
2026年3月4日
ブロックを独立したDWGファイルとして書き出し、他の図面でも使えるようにするコマンドはどれか。
WBLOCK(書き出しブロック)コマンドは、オブジェクトやブロックを別のファイルとして保存する。
2026年3月4日
ブロックを挿入する際の基準となる位置を何と呼ぶか。
ブロック定義時に指定する基点(Base Point)が、挿入時のカーソル位置(挿入点)となる。
2026年3月4日
現在の図面内で使用するためのブロック定義を作成するコマンドはどれか。
BLOCKコマンドは、選択したオブジェクトをまとめて、現在の図面内でのみ有効なブロック定義を作成する。
2026年3月4日
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