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DTPエキスパート マイスター
「DTPエキスパート マイスター」の記事一覧
複数のインキを重ねた際、先に印刷されたインキの上に後のインキが乗る割合を何というか。
多色印刷において、インキの重なりやすさや定着具合を示す指標がトラッピングである。
2026年3月8日
文章の先頭の1文字だけを数行分大きくし、デザインのアクセントにする手法を何というか。
ドロップキャップは段落の開始を強調し、装飾性を高めるために用いられる。
2026年3月8日
電子書籍において、画面サイズに合わせて文字数やレイアウトが自動調整される形式を何というか。
リフロー型はデバイスの画面幅や文字サイズ設定に応じて表示が流動的に変化する。
2026年3月8日
ページものの印刷物で、背の反対側にある、本を開く方の端を何というか。
綴じられている側を「ノド」、その反対側の開く側を「小口」と呼ぶ。
2026年3月8日
カラーマネジメントにおいて、出力先デバイスの表現可能な色域を何というか。
ガマット(Gamut)は、特定のデバイスが再現できる色の範囲そのものを指す。
2026年3月8日
網点の間隔を一定にし、点の大きさで色の濃淡を表現するスクリーニング方式はどれか。
AMスクリーニングは網点の大きさを変えることで階調を表現する一般的な方式である。
2026年3月8日
日本独自の紙の寸法比率で、1:√2(約1.414)の比率を何というか。
白銀比はA判やB判の用紙サイズに採用されており、大和比とも呼ばれる。
2026年3月8日
照明光源によって物体の色の見え方が変わる特性を何というか。
光源の質によって色の見え方に影響を与える性質を演色性と呼ぶ。
2026年3月8日
インキが乾燥する過程で、紙に吸収されることにより色が沈んで見える現象を何というか。
印刷直後よりも乾燥後の色が少し暗く、彩度が低く見える現象をドライダウンと呼ぶ。
2026年3月8日
画像を高解像度データではなく、一時的に低解像度データで配置して作業する仕組みを何というか。
OPI(Open Prepress Interface)は低解像度でレイアウトし、出力時に高解像度に置換する技術である。
2026年3月8日
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