素早く問題を解いてInput⇔Outputを繰り返し!
会員レベル
ログイン
メンバーシップアカウント
会員レベル
ログイン
メンバーシップアカウント
HOME
MIDI検定 3級 (基礎・入力)
「MIDI検定 3級 (基礎・入力)」の記事一覧
分解能960のとき、2分音符の長さはいくらか。
4分音符(960)の2倍の長さなので、1920ティックとなる。
2026年3月15日
ホールド1(サステイン)の値がいくら以上のとき「オン」とみなされるか。
一般的に0-63がオフ、64-127がオンとして処理される。
2026年3月15日
システムメッセージのステータスバイトは、必ずどの値から始まるか。
システムメッセージのステータスバイトはF0HからFFHの範囲である。
2026年3月15日
MIDIデータにおいて、1バイトは何ビットで構成されるか。
コンピュータの基本単位と同様、MIDIにおいても1バイトは8ビットである。
2026年3月15日
MIDI 1.0接続で、データ送信が追いつかず遅延が発生することを何と呼ぶか。
通信速度が遅いため、大量のデータを送ると物理的な遅延(渋滞)が起きる。
2026年3月15日
日本国内でMIDI規格の策定・管理を行っている団体はどれか。
AMEI(音楽電子事業協会)が国内のMIDI規格を管理・推進している。
2026年3月15日
MIDI 2.0の「高解像度」を活かした表現として、ベロシティは何段階か。
16ビット拡張により、ベロシティは最大65536段階の精度を持つ。
2026年3月15日
SMFのファイル先頭(ヘッダチャンク)に含まれない情報はどれか。
ヘッダには形式、トラック数、分解能が含まれるが、音色名は含まれない。
2026年3月15日
分解能480のとき、32分音符の長さはいくらか。
480を8等分(4分の中に32分音符は8個)すると60になる。
2026年3月15日
MTC(MIDIタイムコード)は何をベースに同期を行うか。
MTCはSMPTEと同様、絶対時間を基準に同期信号を送信する。
2026年3月15日
投稿のページ送り
1
…
34
35
36
…
71