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NetApp認定 Storage Associate (NCSA)
「NetApp認定 Storage Associate (NCSA)」の記事一覧
災害から復旧した後、一時的に使用していたDRサイトからメインサイトへデータを書き戻す操作を何と呼ぶか。
再同期(Resync)操作を行い、逆方向へ差分データを転送してメインサイトを最新状態に戻す。
2026年3月17日
RPO(目標復旧時点)がゼロ、つまりデータ損失なしを実現する同期ミラーリング機能は何か。
SnapMirror Synchronousは書き込みを同期的に転送し、データ損失ゼロ(RPO=0)を実現する。
2026年3月17日
SnapMirrorの設定を行う際、異なるクラスタ間で通信するために必要な事前設定は何か。
異なるクラスタ間でデータを転送するには、まずクラスタピアリングとSVMピアリングを確立する必要がある。
2026年3月17日
SnapMirror関係において、データを受信する側のボリューム(Destination)は通常どのような状態か。
SnapMirrorの同期先ボリュームは、通常時は読み取り専用(Data Protectionタイプ)としてマウントされる。
2026年3月17日
バックアップと長期保管を目的とし、転送先で異なるSnapshotポリシーを適用できる技術は何か。
SnapVaultはDisk-to-Diskのバックアップ機能で、転送元より長い期間のSnapshotを保持するのに適している。
2026年3月17日
SnapMirrorの転送において、初回以降の転送で送られるデータはどのようなものか。
SnapMirrorは初回に全転送を行った後、2回目以降は変更された差分ブロックのみを転送する。
2026年3月17日
開発・テスト用に、本番ボリュームのSnapshotを基に書き込み可能な複製を瞬時に作成する機能は何か。
FlexCloneはSnapshotをベースに、親ボリュームとブロックを共有したまま書き込み可能な複製を瞬時に作成す…
2026年3月17日
地理的に離れた拠点へデータを複製し、災害対策(DR)を実現するNetAppの技術は何か。
SnapMirrorはLAN/WAN経由でデータを転送し、遠隔地へのレプリケーションを行うDRソリューションである。
2026年3月17日
変更されたブロックのみを保存するSnapshotの仕組みを何方式と呼ぶか。
ONTAPのWAFLはRedirect on Write方式に近い挙動をとり、新しいデータは新しい場所に書き込まれ、Snapshot…
2026年3月17日
ボリュームのSnapshotコピーが自動的に削除される条件を設定する機能は何か。
Snapshotオートデリート機能は、ボリューム容量が逼迫した際に古いSnapshotを自動削除して空き容量を確保…
2026年3月17日
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