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コンクリート主任技士 試験
「コンクリート主任技士 試験」の記事一覧
コンクリートの受入検査において、スランプの許容差が±2.5cmとされるスランプ値はどれか。
スランプ8.0cm以上18.0cm未満の場合の許容差は±2.5cmである。
2026年3月30日
水セメント比を50%とし、単位水量を170kg/m3とした場合の単位セメント量はいくらか。
単位セメント量は、170を0.50で除した340kg/m3となる。
2026年3月30日
コンクリートの練混ぜから打ち終わりまでの時間の原則(外気温25度以下)はどれか。
外気温が25度以下の場合は90分以内、25度を超える場合は90分以内とされる。
2026年3月30日
中性化によりコンクリートのpHが低下する主な要因となるガスはどれか。
大気中の二酸化炭素が浸入し水酸化カルシウムと反応することで中性化が進行する。
2026年3月30日
コンクリートのスランプ試験において、スランプコーンを引き上げる時間は何秒か。
スランプコーンは鉛直方向に5秒から10秒かけて引き上げると規定されている。
2026年3月30日
コンクリートの圧縮強度試験における標準供試体の寸法(直径×高さ)はどれか。
標準供試体の寸法は直径150mm、高さ300mmである。
2026年3月30日
JIS A 6204に規定される化学混和剤のうち空気連行性能のみを有するものはどれか。
AE剤はコンクリート中に独立した微細な気泡を連行する性質を持つ。
2026年3月30日
JIS A 1109に規定される細骨材の表乾密度の試験において用いる用具はどれか。
細骨材の表面乾燥飽和状態を判定するためにフローコーンが用いられる。
2026年3月30日
JIS R 5210に規定される普通ポルトランドセメントの密度として最も適切な数値はどれか。
普通ポルトランドセメントの密度は一般に3.14g/cm3程度である。
2026年3月30日
製造記録
2026年3月30日
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