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ダム水路主任技術者 第2種
「ダム水路主任技術者 第2種」の記事一覧
電気設備技術基準の解釈において、高圧電路の地絡事故時に自動的に電路を遮断する装置の設置が原則義務付けられている。その装置はどれか。
高圧電路等で地絡が生じた場合、感電や火災を防ぐため、地絡遮断装置(漏電遮断器等)の設置が義務付けら…
2026年4月2日
トンネル水路の掘削工法である「NATM(ナトム)」の主要な支保部材に含まれないものはどれか。
セグメントはシールド工法で用いられる一次覆工部材であり、NATMではロックボルトと吹付けコンクリートを…
2026年4月2日
ダムの漏水観測において、一般的に漏水量が濁っている場合に懸念される事象はどれか。
漏水の濁りは、堤体材料や基礎岩盤の土粒子(細粒分)が水と共に流出している可能性(内部侵食)を示唆し…
2026年4月2日
フィルダムの「パイピング現象」とはどのような現象か。
パイピングは、浸透水の力によって土粒子が移動・流出し、パイプ状の通り道(水みち)が形成されて拡大し…
2026年4月2日
コンクリートのアルカリ骨材反応を抑制する対策として、適切でないものはどれか。
単位セメント量を増やすとコンクリート中のアルカリ総量が増加するため、抑制対策としては逆効果である(…
2026年4月2日
特定多目的ダム法第4条に基づき、ダムの使用権(特定用途への流水の使用)を設定する行為を何というか。
特定多目的ダム法に基づき、ダムの使用権を設定する計画は「多目的ダムの建設に関する基本計画」として定…
2026年4月2日
魚道形式のうち、階段状の隔壁を設けてプールを連続させた形式はどれか。
階段式魚道(プールアンドウィア型)は、水路を階段状に区切り、プールを連続させて魚が遡上できるように…
2026年4月2日
ダム水路施設における「接地抵抗」の低減を目的として埋設されるものはどれか。
接地抵抗を低減し、事故電流を大地に逃がすために、網状の導体であるメッシュ接地電極等が地中に埋設され…
2026年4月2日
ダム貯水池の斜面対策における「地すべり」の活動層を確認するための調査機器はどれか。
孔内傾斜計(インクリノメーター)は、ボーリング孔に挿入して地中の水平変位を深度方向に測定し、すべり…
2026年4月2日
「比エネルギー」とは、水路床を基準とした単位重量あたりの何を表すか。
比エネルギーは、その断面の河床(水路床)を基準面とした時の、水深(圧力水頭)と速度水頭の和で定義さ…
2026年4月2日
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