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上級心理カウンセラー 認定試験
「上級心理カウンセラー 認定試験」の記事一覧
リーダーシップのPM理論において、集団のまとまりを維持・強化する機能を何というか。
三隅二不二によるPM理論では、目標達成を志向するP機能と、集団の人間関係や維持を志向するM機能の2次元で…
2026年4月15日
ロールシャッハ・テストにおいて、反応領域がカード全体である場合の記号はどれか。
W(Whole)は、インクの染み全体を用いて反応した場合の領域記号である。
2026年4月15日
身体醜形症(醜形恐怖症)の主な特徴はどれか。
身体醜形症は、実際には些細な、あるいは存在しない外見上の欠点に過度にとらわれ、苦痛を感じる障害であ…
2026年4月15日
来談者中心療法において、カウンセラーがクライエントの内部照合枠(Internal Frame of Reference)に沿って理解しようとすることを何というか。
共感的理解とは、あたかもクライエント自身であるかのように、クライエントの私的な世界(内部照合枠)を…
2026年4月15日
集団浅慮(グループ・シンク)を防ぐための対策として、最も適切なものはどれか。
集団浅慮を防ぐには、批判的な意見を歓迎し、外部の視点を取り入れるなどして、同調圧力を緩和することが…
2026年4月15日
ピアジェの発達段階において、保存の概念(形が変わっても量は変わらない)が獲得される時期はどれか。
具体的操作期(7~11歳頃)になると、可逆的な思考が可能になり、数や量、重さなどの保存概念が獲得される…
2026年4月15日
PTSDの予防において、トラウマ体験直後に感情を吐き出させる「デブリーフィング」の効果については現在の定説はどうなっているか。
近年の研究では、全例に対する早期の心理的デブリーフィングはPTSD予防効果が薄く、逆に悪化させるリスク…
2026年4月15日
ICF(国際生活機能分類)の構成要素において、「心身機能・身体構造」「活動」と共に生活機能を構成する3つ目の要素はどれか。
ICFは生活機能を「心身機能・身体構造」「活動」「参加」の3レベルで捉え、それらが健康状態や環境・個人…
2026年4月15日
動機づけ面接における「変化のステージモデル」で、問題行動を変える必要性を感じているが、具体的な行動には移していない段階はどれか。
熟考期は、問題意識はあるものの、変化へのアンビバレンス(迷い)があり、直近の行動変容には至っていな…
2026年4月15日
睡眠周期において、急速眼球運動を伴い、夢を見ることが多い睡眠段階はどれか。
レム(REM)睡眠は、脳が覚醒に近い活動を示し、急速眼球運動や骨格筋の弛緩を伴う睡眠段階である。
2026年4月15日
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