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囲碁文化検定 入門〜上級
「囲碁文化検定 入門〜上級」の記事一覧
プロの対局で、持ち時間を使い切った後に1手30秒などで打つことを。
時間を使い切った棋士に与えられる制限時間を秒読みと言う。
2026年4月24日
相手の陣地に石を「置き」、中から壊したり連絡を断つ手筋は。
石の形の中に直接放り込んで機能させる高等技術である。
2026年4月24日
囲碁の別称で、手を使って会話することから何と呼ばれたか。
言葉を使わず碁盤を通じて意思を通わせることを手談と言う。
2026年4月24日
盤上の重要な地点を指し、そこを占めると戦いが有利になる場所は。
お互いの勢力の分かれ目となるような絶好点を天王山と言う。
2026年4月24日
四つの石が正方形に並んだ「四目死」の状態を何と言うか。
四目正方形に並んだ形は、中を打たれると死んでしまう。
2026年4月24日
隅、辺、中央のどこが最も地を作りやすいかを示す格言はどれか。
効率良く地を作れる場所の優先順位を表している。
2026年4月24日
星への「カカリ」に対して、最も堅実に受ける手はどれか。
ケイマ受けは星の定石の中で最も標準的でバランスが良い。
2026年4月24日
碁石の厚みを表す単位として使われるものはどれか。
碁石の厚さは「25号」「30号」などの号数で表記される。
2026年4月24日
江戸時代に「本因坊道策」が確立した、現代でも使われる理論は。
石の効率を分析する「手割」の考え方を道策が創始した。
2026年4月24日
どちらが打っても「コウ」の取り合いになる不安定な状態を何と言うか。
コウの権利を巡って別の場所(コウ館)に打つ駆け引きを言う。
2026年4月24日
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